【2026年最新】LOJEL(ロジェール)の評判は?後悔しないスーツケースの選び方と人気モデルCUBO・VOJA・Fitを徹底解説

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旅行の準備でスーツケースを探していると、必ず目にするお洒落で洗練されたブランド「LOJEL(ロジェール)」。 カフェのようなくすみカラーや、特徴的なフロントオープンのデザインに一目惚れする人が続出しています。

しかし、安くない買い物だからこそ、実際の使い心地や評判が気になりますよね。

「デザインだけで選んで後悔したくない…」 「悪い口コミや壊れやすいという噂はない?」 「そもそも、どこの国のブランドなの?」

この記事では、そんなあなたの疑問をロジェールの最新事情を交えてすべて解決します。

結論から言うと、デザイン性と革新的な機能性を両立させたいなら、LOJELのスーツケースは間違いなく「買い」の選択肢です。 特に、最新モデルである『CUBO REFRESH S』は、機内持ち込みサイズとして完成されており、最初の一台に最もおすすめです。

この記事を読めば、LOJELが世界中でなぜこれほど人気なのか、最新「REFRESH」モデルの進化点、そしてあなたに最適なモデル(FitやVOJA含む)を見つけるための具体的な選び方まで、すべてがわかります。

最高の旅の相棒を見つけて、次の旅行をもっと特別なものにしましょう!

LOJEL(ロジェール)はどこの国のブランド?【結論:日本発です】

totti
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おしゃれな見た目や横文字の名前から「北欧ブランドかな?」と思われがちですが、実は日本生まれなんです!その意外な背景を紹介しますね。

LOJEL(ロジェール)は、1989年に日本で設立されたグローバルラゲージブランドです。 「Let Our Journeys Enrich Life(旅で人生を豊かにさせよう)」という頭文字をとって名付けられました。

日本の厳しい品質基準(Janapese Quality)と、世界のトラベルトレンドを捉えたグローバルなデザインが見事に融合。 現在では世界30カ国以上で展開され、多くのトラベラーから「機能的かつ美しい」と支持されるトップブランドへと成長しました。

日本国内では「ロジェールジャパン」が正規代理店として販売や充実したサポートを行っており、「海外ブランドだと修理や保証が不安…」という心配も無用です。

【評判を徹底分析】LOJELスーツケースの口コミから分かるメリット・デメリット

なぜLOJELのスーツケースはこれほど人気なのでしょうか?実際の利用者の口コミや、最新モデル「CUBO REFRESH」の評価を基に、具体的なメリットと注意点を解説します。

良い口コミでわかる!5つのメリット

  1. フロントオープンの完成形(CUBOシリーズ) 「狭いビジネスホテルでも荷物を広げられる!」「立てたままPCをサッと取り出せるのが神」という声が圧倒的。今でこそ増えましたが、LOJELはこのフロントオープン構造のパイオニア的存在です。

  2. 旅が楽しくなる「大人くすみカラー」 「他にはない絶妙な色味が可愛い」「空港のターンテーブルでも一発で見つかる」など、デザイン性は高評価。最新のREFRESHモデルでは、アースカラーを中心としたトレンド感のある色が揃っています。

  3. 環境にも優しい「高耐久素材」 ボディ素材には、耐久性と軽量性を兼ね備えたポリカーボネートを使用。さらに最新モデルではリサイクル素材を積極的に採用しており、エコ意識の高いトラベラーからも好感を持たれています。

  4. ストレスフリーな走行性能 「石畳の道でも驚くほど静か」「女性の力でも小回りがきく」など、ダブルキャスターの静音性と操作性は業界トップクラス。移動の疲れを軽減してくれます。

  5. 安心の10年保証 「長く使うものだから保証は大事」「シリアルナンバーで管理されていて安心」など、長期保証(条件あり)が購入の決め手になったという口コミも多数。製品への絶対的な自信の表れです。

悪い口コミは?知っておきたい2つのデメリット

  1. 「少し重い」と感じることも(特にCUBO) フロントオープン構造の「CUBO」シリーズは、機能が豊富な分、シンプルなジッパータイプに比べると数百グラム重くなる傾向があります。「とにかく1gでも軽く!」というLCC派の方は、後述するフレームタイプのVOJAや他ブランドを検討しても良いかもしれません。

  2. 人気すぎて被るかも? 空港で見かける頻度が高くなっています。「人と被りたくない」という方は、限定カラーを選んだり、ステッカーでカスタマイズする楽しみを見つけると良いでしょう。

LOJELスーツケースの賢い選び方|後悔しない3つのポイント

自分にぴったりのLOJELを見つけるための、3つのチェックポイントをご紹介します。

1. 人気の3大モデル「CUBO」「Fit」「VOJA」から選ぶ

LOJEL選びは、まずこの3つのスタイルの違いを知ることから始まります。

特徴 CUBO (キューボ) CUBO Fit (フィット) VOJA (ヴォジャ)
形状 スタンダード トランク型 (細長・深型) フレームタイプ
開閉 フロントオープン フロントオープン 3点ロック式
強み 万能選手
パッキングのしやすさNo.1
省スペース
狭いホテルでも開閉楽々
堅牢・セキュリティ
頑丈で防犯性が高い
弱点 ジッパー特有の防犯性 横幅のある荷物が苦手 開閉に場所をとる
  • CUBO: 王道のフロントオープン。PC収納もあり、短期旅行から出張まで万能。
  • CUBO Fit: 今一番売れている「トランク型」。高さと深さがあり、靴や箱物のお土産も楽々入ります。ホテルの狭い通路でも広げられるのが最大のメリット。
  • VOJA: 頑丈なフレームタイプ。3点ロックでカチッと閉まる安心感は格別。

2. 「イノベーター」と比較して選ぶ

よく比較される人気ブランド「Innovator(イノベーター)」もフロントオープンタイプが有名ですが、LOJELの強みは「拡張機能(エキスパンダブル)」「マチの深さ」にあります。

  • 荷物が増えがちならLOJEL: 多くのモデルで容量拡張が可能。帰りのお土産スペースを確保できます。
  • コスパ重視ならInnovator: 少し価格帯が手頃な場合が多いです。

3. サイズは「滞在日数 + 1泊分」で選ぶ

  • Sサイズ (〜42L): 1〜3泊。機内持ち込みOK。新幹線移動や出張に。
  • Mサイズ (〜77L): 3〜6泊。修学旅行やリゾート旅行の定番。
  • Fit / Lサイズ (100L〜): 1週間〜。長期旅行、留学、家族の荷物をまとめたい時に。

【サイズ・モデル別】LOJELの人気おすすめスーツケース4選

それでは、数あるラインナップの中から、今買うべきおすすめモデルを厳選してご紹介します。全て最新の「REFRESH」モデルを中心に対応ASINを掲載しています。

1. 【機内持ち込みの決定版】CUBO REFRESH S

(1〜3泊 / 37-42L / 機内持ち込み可)

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これぞLOJELの真骨頂!PCもサッと取り出せるフロントオープンは、空港の保安検査場や新幹線の中で「あってよかった!」と心から思える機能です。容量拡張できるので、お土産を買いすぎても安心ですよ。

  • 容量: 37L (拡張時42L)
  • 重量: 3.4kg
  • 人気カラー: 定番のブラックやグレーに加え、写真映えするマスタードやローズも女性に人気です。
  • 特徴: PC収納ポケット、容量拡張機能、機内持ち込み対応

ビジネスマンから学生まで、最初の一台として選ばれるベストセラー。フロントポケットにはPCやタブレット、ガイドブックを収納でき、移動中の出し入れがスムーズ。迷ったらこれを選べば間違いありません。

2. 【旅のエースサイズ】CUBO REFRESH M

(3〜6泊 / 70-77L)

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一番人気のMサイズは、女子旅や修学旅行にぴったり。深さがあるので、かさばるニットやコテ、ヘアアイロンなどもすっぽり収まります。パッキングが苦手な人でも整理整頓が上手になりますよ!

  • 容量: 70L (拡張時77L)
  • 重量: 4.4kg
  • 特徴: 大容量フロントオープン、マチ拡張

国内旅行から近場の海外旅行まで幅広く対応できるMサイズ。一般的なスーツケースと違い、蓋のように上を開けるだけで荷物にアクセスできるので、ホテルで場所を取りません。

3. 【今話題のトランク型】CUBO REFRESH Fit

(1週間〜 / 100-110L)

totti
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今、トレンドに敏感な人に選ばれているのがこの「Fit」サイズ!背が高くてスリムな形は、スタイリッシュなだけでなく実用性も抜群。「省スペースで大容量」という矛盾を見事に解決した名作です。

  • 容量: 100L (拡張時110L)
  • 重量: 4.9kg
  • 特徴: 超深型ボディ、省スペース開閉、長物収納可

「F」はFitのF!スリムな横幅と深いボディが特徴。分厚いコートや靴、スポーツ用品なども余裕で収納できます。ホテルでスーツケースを広げる場所がない…という悩みも、この形なら解決。長期滞在や留学の頼れる相棒です。

4. 【頑丈さ重視なら】VOJA L (フレームタイプ)

(10泊〜 / 112L)

totti
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「ジッパーはカッターで切られそうで不安…」というセキュリティ重視派にはVOJAがおすすめ。3点ロックの「カチッ」という音には安心感があります。ミニマルなデザインは男性からの支持も厚いです。

  • 容量: 112L
  • 重量: 5.5kg
  • 特徴: 3点ロックシステム、高耐久ポリプロピレン、防犯性◎

CUBOとは一味違う、スタイリッシュなフレームタイプのVOJA。ジッパーではなくフレーム構造なので、ナイフなどによる切り裂き被害を防ぎます。海外の治安が少し心配な場所へ行く時も、この頑丈さが心強い味方になってくれます。


LOJELスーツケースのよくある質問(Q&A)

Q1. 修理やキャスター交換はどうなっていますか?

A. LOJELの製品には10年間の長期保証が付いています(一部モデル・条件を除く)。購入後に公式サイトでシリアルナンバーを登録することで適用されます。 特に消耗しやすいキャスター(タイヤ)の交換や、ハンドルの不具合などもサポート対象になる場合が多いです。「キャスターの調子が悪いな」と思ったら、自分で悩まずに公式サポートへ相談できるのがLOJELの強みです。

Q2. 「ロジェール」と「ロジェールジャパン」の違いは?

A. 同じものです。ロジェールジャパンは、LOJELブランドの日本における正規総代理店(公式パートナー)の社名です。 Amazonなどで販売元が「ロジェールジャパン」となっていれば、間違いなく正規ルートで輸入された本物ですので、安心して購入してください。

Q3. CUBOの旧モデルとREFRESHの違いおすすめは?

A. 「REFRESH」は2024年頃から展開されている新モデルです。リサイクル素材の採用、内部ポケットのレイアウト改善、耐久性の向上など、細部がブラッシュアップされています。今から購入するなら、機能性が向上しているREFRESHモデルを強くおすすめします。

Q4. 拡張(エキスパンダブル)しても機内持ち込みできますか?

A. 注意が必要です。CUBO Sサイズなどは通常時は機内持ち込み可能ですが、拡張機能を使ってマチを広げると、規定サイズ(厚み)を超えてしまう航空会社がほとんどです。 「行きは機内持ち込み、帰りはお土産を入れて拡張して預け入れ」という使い分けをするのが賢い活用法です。

Q5. 鍵(TSAロック)の開け方は?

A. 初期設定は「0-0-0」です。鍵穴は空港職員が使用するためのものなので、鍵は付属していません。購入後は自分の好きな番号に設定し、忘れないようにメモしておきましょう。

まとめ:LOJELがあれば旅はもっと自由になる

LOJELのスーツケースは、単なる「荷物入れ」ではありません。 移動のストレスをなし、旅先のホテルでの過ごし方まで変えてくれる、機能的なトラベルギアです。

  • 日本発の安心感とグローバルなデザイン
  • 狭い場所でも快適なフロントオープン (CUBO)
  • トレンドの深型トランク (Fit)
  • セキュリティ万全のフレーム (VOJA)

あなたの旅のスタイルに合わせて最適な一台を選んでください。 特に「CUBO REFRESH S」は、日々の移動から旅行まで使える万能選手なので、持っていて絶対に損はないはずです。

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