ガム好きに聞いた長く噛んでいられるおすすめのガムTOP5!

TOTTI
え、今もガム噛んでいるの? 友達に聞いたら食事以外はずーっとガムを噛んでいるとのこと…。そんなまさか。

よく聞くと長くかみ続けることのできるガムポイントがわかってきた。

長く噛んでいられるガムの特徴とは?

tweetyspics / Pixabay

  1.  味が変わりにくい(味がずっと残る)
  2.  大きさがでか過ぎない(デカイとえづく)板ガムは論外
  3.  はじめの出だしがきつくない。
  4.     かみ続けても大きさが変わらないこと。

ってことらしいです。といっても、いろんなガムを噛んだこと無いのでどれがおすすめなのかを聞いてみました。

長く噛んでいられるおすすめのガムランキング

5位 ロッテ キシリトールガム ライムミント(緑)

  • 中の粒があるので味はするが、かみ続けると小さくなる。味の長続きはしない。
  • 口に含めていられる時間:30分 (噛む&舐める)

4位 クロレッツ シャープミント(黒)

  • 効用:目を覚ます用。個人的には、長く噛む用途ではない
  • 口に含めていられる時間:6時間 (噛む&舐める)

3位 クロレッツ グリーンライムミント (黄)

  • ポイント:味がおすすめ。万人に人気〜。
  • 口に含めていられる時間:6時間 (噛む&舐める)

2位 クロレッツ オリジナルミント(緑)

  • ポイント:常に長く噛んでいられる 青に比べるとすこし味が濃い目
  • 口に含めていられる時間:6時間 (噛む&舐める)

1位 クロレッツ クリアミント(青)

  • ポイント:常に長く噛んでいられる
  • 口に含めていられる時間:6時間 (噛む&舐める)

長く口に含み続ける方法(6時間以上)

何時間もガム噛めるというわけではないようで、大体は舌の裏にガムを格納しており、いつでも噛める体制で生活をするとのこと。

また、食事をする時も基本はガムは口の中に含んでいるとのこでした。下の裏にガムを格納して食事をする。また、甘いもの(チョコレート・クッキー)を食べるときはガムの味と混ざって絶妙な味がたまらない。特にチョコレートを食べる時には、そのまま食べてしまうとガムが溶けしまうが、その分離をさせないように舌の裏に格納しつつチョコレートを食べる。口の中に残ったチョコレートの味とガムが混ざったとき絶妙な味がでてくる、これが・・・・がたまらないそうです。

 

今回は、ガム好きに聞いたすこしマニアックなランキングでした。

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